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2011年JRAPAT投票成績

この成績にはWIN5を含めないこととします。

<開催節毎成績>
ベスト3:3月、11月、4~5月(2回東京3回京都)。(この3つはいずれも回収率200%オーバー)
ワースト3:5月~6月(ダービー頃)、8月(4回新潟)、7月後半~8月(3回新潟)。特にダービー節は回収率13%w

トータル回収率では97%でした。(WIN5を入れた場合、確実に100越えますが)
12月は有馬記念の3連複3連単でプラスに追いあげた稀なパターン。

もう開催毎は結構可変が多くなってきているので、あまり意味をなしませんね。
購入レース数で一番多かったのは3月終盤~4月の2回阪神。この間は震災の影響でウインズが使えず紙馬券がまったく買えない節でしたので、しかたがないですね。その次が夏競馬の中山です。

<競馬場別成績>
1位:小倉(208%)
2位:新潟(114%)
3位:東京(107%)
4位:中山(89%)
5位:阪神(69%)
6位:函館(44%)
7位:京都(40%)
8位:札幌(33%)
(福島・中京は2011年の開催なし)

今年は小倉で結構大きな馬券的中が多かったので、小倉1位は頷ける結果。さっきの開催別とは相反する結果ですが、新潟はローカル開催で結構当てていたので。東京はダービー節の不調は阪神の不調が大きかったのかも。代替開催の影響で開催が増えた小倉・新潟は傾向がわかりやすく、馬券を当てやすかったなと思います。
札幌は的中率もワーストですが函館は的中率はそれなりに良かったので、長打狙って火傷したんだなと。

関西圏での成績の悪さは相変わらずですね。でもウインズとか競馬場だとどうしても関西の馬券も買ってしまう・・・
京都は冬開催や春開催での悪い成績がそのまま繋がってしまった気がします。秋の京都はそれなりに当たっていたので。
もっと酷いのは札幌・函館の北海道シリーズ。もう夏競馬は新潟と小倉だけ買おうかしら。

結論:オフシーズンは馬券あんまり追求しちゃダメですね

<騎手別>
購入1位は池添。オルフェーヴル絡みで相当買ったからなぁ。次いで松岡、福永、田辺、ノリ、ゆーが、岩田、藤岡兄、四位、アンカツ。

回収率で100%を越えたのは
池添(113%)、岩田(158%)、勝春(467%)、武豊(504%)、吉田隼(143%)、後藤(186%)、ルメール(138%)、丹内(543%)、石橋脩(113%)、太宰(558%)、ウィリアムズ(383%)、勝浦(193%)、柴田大(223%)、江田照(128%)、大野(108%)、武士沢(308%)、高倉(135%)、小林淳(128%)、柴山(113%)、川島(103%)、岡部誠(225%)、赤木(140%)、小坂(135%)。

武豊で500%越えも驚きですが(多分中京記念の影響)、オーバーしている騎手のラインアップがすごい。
勝春はまだわかるけど(これも中京記念で大きく押し上げている)丹内、太宰とかでこれだけプラスになっているのがw
最多回収率が太宰かぁ・・・^^^;;<天津飯か

回収率が酷かったのが藤岡兄・四位。共に3%wwww


こんなところです。
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