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東京大賞典

中山馬主協会がごねてGIが1個できたせいで慌ただしいですが、ついに今年最後のGIレース。
当てていい気分で年を越したいもの。まだスーパースター王座決定戦があるけどね。

◎ケイティブレイブ
○サウンドトゥルー
▲コパノリッキー
☆ミツバ、インカンテーション
夢ヒガシウィルウィン

大井連対100%のケイティブレイブで良いでしょう。徹底先行は引退レースのコパノリッキーくらいで、2番手からでも競馬はできる。勝ち味に遅いところはあるが帝王賞ではやや格下と思われていた中快勝した内容を信頼。
JBCクラシック勝ち馬サウンドトゥルーは展開に左右されやすいが、もしもコパノリッキーに誰かがつっかけてくればハイペースになり、この馬の出番。チャンピオンズカップは不完全燃焼だけにここでの捲土重来に期待。

これが引退レースになるコパノリッキー、正直真冬競馬の実績面ではやや見劣る所がありどこにもない可能性も。ここまでの敬意を払い▲は打つが、実質押さえまでにしたいところ。
この馬が得意とする上がり35秒、36秒の勝負に持ち込めれば大団円もあるかもしれないが。

むしろそれならJBCクラシックで地方馬場に適性見せたミツバ、フェブラリーS大敗後マーチS勝利で復活したインカンテーション。
一度完全に終わったダート馬の復活は長期政権化しやすいのがダートグレード路線。

最後に南関代表ヒガシウィルウィン。復帰戦の浦和記念は不利な材料が色々あった中の2着でしっかり権利を獲得。
2014年のハッピースプリント以上に楽しみな1頭で、あとは時計のギャップをどこまで詰められるか。
流石に印は打てないが復帰戦の門別を快勝した昨年の羽田盃馬タービランスも複勝は買いたい。
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