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    そして伝説へ

    昨日のBS日テレ「笑点特大号(地上波笑点の再編集再放送+後半はオリジナル落語や若手大喜利等の番組)」で5月22日放送分「歌丸ラスト大喜利スペシャル」のディレクターズ・カット版が放送され、桂歌丸師匠は「特大号」からも”卒業”(本家同様”終身名誉司会者”)。

    10年間の司会及び、50年間の「笑点」出演(金曜寄席時代からだともっと長いのかな)に事前番組「もう笑点」を除けばこれで完全にひとつの区切りを迎えた形に。

    地上波での生放送当日は外出中だった事や「特大号」がまだある事で「お疲れ様」の気持ちが強かったけどいざ特大号でのディレクターズ・カット版を見た後では「ああ、もう歌丸師匠司会の笑点はこれで終わりなんだなぁ」という寂しい気分に。

    大喜利の大筋が台本だとしても「最後の歌丸ジェノサイド」として盛り上がればそれでヨシでしょう。
    現司会春風亭昇太師匠や新メンバー二代林家三平師匠にかかるプレッシャーは大きいでしょうけど、今は見守るべき時期かなと。

    「先代圓楽」時代から続いたこの路線をこれからも続けてほしい。そして今後は「笑点デラックス(昔の笑点再放送)」で笑わせてもらいます。もちろん「落語家」としてまだまだ頑張る師匠も見たいわけで。
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