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今年の馬券結果(SPAT4)

今年からSPAT4のシステムがリニューアルされ、今まで見られなかったJRAのCLUB A-PAT相当の成績一覧が閲覧できるようになったのでこちらも取り上げます。
なお現地及び楽天競馬・JRAの地方競馬IPATで購入したレースもあるためこれが全部ではありませんが、SPAT4プレミアムポイントのイベントに注力するようになってからは買えるレースはできるだけSPAT4で買う方針に転換。

なお12月は29日分まで。(最初手入力で計算しましたが、書いているうちに29日分が反映されたので29日までのデータで書いてます)

12月29日までの回収率は109%。なんとプラスになりました・・・・が、まだ東京ツンデレラシンデレラマイルと東京2歳優駿牝馬、おおとりオープンを残すので油断は大敵か。

5月・9月・11月・12月は月間でのプラス。東京大賞典での3連単3連複ダブル的中が大きく、12月はワースト2位から総合1位へジャンプアップ。
10月・12月・4月10月・4月・8月が現在のところワースト3。東京大賞典の分が反映されていない状態を直し忘れて変な事になってるなw

これで来期のSPAT4プレミアムポイントのランクも節間10万ポイント以上の「GIII」へ。東京大賞典絡みのイベント(最大25倍)付与が1月中なので4~6月もGIII維持はそう難しくなさそう。できれば1つ上の「SII」へ行きたいがここまで行くには節間50万Pが必要で、ボーナスポイントブーストがなければ50万円分馬券を買う必要あり。流石にそこまでは買いませんw

競馬場別。まずは南関4場+門別で。
大井(プラス)>門別(プラス)>浦和(プラス)>船橋>川崎、となりました。川崎は多分全日本2歳優駿開催のポイント目当てで調子に乗りすぎたのが原因。やはり東京大賞典の分で大井が70%台→150%台へジャンプアップ。石崎駿ありがとう。

他にSPAT4で購入可だった場も入れると、盛岡・名古屋・高知がプラス。金沢も99%とこれは惜しい結果。
とはいえマイナスの競馬場も概ね回収率は6割台。低配当ながら当たりやすい競馬場ではこうなるのも仕方がないか。
競馬場別回収率トップは高知(189%)。次位が大井(159%)。

騎手別ではこんな感じ
まずは購入額別トップ10
御神本訓史(大井/103%)>森泰斗(船橋/84%)>的場文男(大井/110%)>真島大輔(大井/51%)>岩田康誠(?!)(28%)>山崎誠二(川崎/32%)>吉原寛人(金沢・現在川崎所属で南関短期免許75%)>石崎駿(船橋/520%)>坂井英光(大井/37%)>左海誠二(船橋/38%)

なんで岩田がいるんだよwしかもJRAIPATではプラスだったのにSPAT4では大きくマイナス。総合でもこりゃ回収率で寺銭回収できなかったのかもしれん。
石崎駿はほとんど浦和記念・東京大賞典のサミットストーン絡み。南関では今年一番儲けさせてもらった馬かもしれません。

11位以下、購入1000円以上でのプラス騎手
矢野貴之(大井/160%)
阪野学(多分道営の分/161%)
楢崎功祐(元福山、現大井122%)
J)戸崎圭太(107%)・・・まぁこれはわかる。JRA移籍後も積極的に南関にも来ているから。
松井伸也(道営/108%)
J)幸英明(556%)←東京大賞典の分で一撃?
J)福永祐一(115%)
J)田辺裕信(718%)
山田祥雄(元福山、現愛知)238%
安部幸夫(愛知/238%)
井上俊彦(道営/241%)
阿部龍(道営/118%)
石川倭(道営/260%)

他にプラス騎手46名(JRA・南関ではない騎手含む)
・・・・カオスだw 一言で行ってカオスだw 多分田辺と幸は東京大賞典の分でプラスになったのかと。あとプラスに道営の騎手多すぎ。南関で一定以上買ってプラスになった騎手が御神本・的場文男・石崎駿・矢野貴之・楢崎功祐しかいない。
一定額未満を含めると瀬川将輝(新人)・高野誠穀・増田充宏・山田信大・小林拓未・本村直樹・本田正重・森下博・中野省吾・西将太と増えますが。
でもって浦和の騎手でプラス一人もいない件。繁田とかもう少し浮いていいはずだが・・・・。

全員分の名前が分かる人は重度の南関好きですw
まずはあと2日、プラスをキープする事。勝ち逃げなんてしませんよw
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