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無念

別の場所ではぐだぐだ引っ張っていますが、既に「正式発表」となってしまった事もあり船橋の件は短くまとめます。

中津競馬がそうでしたが、まとめ役に開催継続・廃止の権限がないのであれば「主催者/施行者がやめたければいつでもやめられる」「本当は今年度末で廃止したかった」という思惑が残念すぎます。

森田知事及び船橋市長の判断が「英断」と取られるならば時代なのかな・・・と残念な思いもありますが、まだ諦めたくはないですね。
ほぼ同一の施行者でまとまっている(千葉県・船橋市・習志野市による主催)船橋競馬は一応ナイター導入という隠し球はありますが、すでにその先までを考えているのかもしれないなと。



以下、8/18に追記
今日から船橋オート選手会による廃止撤回署名活動が始まるようです。既にオートレース選手会宛へ郵送での署名送付も受付しております。※船橋オート宛ではないので注意
船橋オートだけでなく各地公営競技において、「施行者の任意によりいつでも廃止できる」前例を作る事は本意ではありません。それでは「使えなければポイ」を認めることになります。1年半時間あるから良いという事ではない。またトップ(森田県知事)が選手会による面会を拒否しているとの選手告発ツイートも見受けられます。特に当事者の千葉県民・船橋市民の方々は今後船橋競馬のナイターが不発に終わった場合は同様の事態になる事も考えられる事も考えて頂きたいなと。

在住されている方が「最早存続の意義なし」と判断されるのであればそれも仕方が無い事ですが・・・・それは外部の人間が口出しできる事ではありません。次の船橋本場開催でも施行者が認めるかどうかにもよりますが本場で署名活動など、何らかの動きがあるかもしれません。
#ちょっと思う事もあるのですが、ダブルスタンダードになるのでここでは言及を避けます。
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