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13年ぶりの土日月火開催

GCの中の人ですら間違えているので←タイトル

2001年1月以来の土日月火JRA開催。この結果ユングフラウ賞がGCで中継があるのにIPATで買えなくなる事態に。
とはいえ今日地方競馬IPATをやってしまうとAPAT会員向けのロック解除が1日半未満になってしまうからちかたない、というところでしょうか。

芝2000m発走地点付近の除雪が追いつかずに3鞍が芝1800mになったのは多分前代未聞だと思いますが・・・
もしダート変更ならばダート2100mになるはずなので、これは芝でできただけ良しというところか。

今日・明日に懸念されていた雪はどうも不発に終わりそうで、フェブラリーSは無事できそうな感じ。
中止続きの障害戦も月曜日順延が決まっていますが、何とかできそうでしょうか。

ここまで混乱した上共同通信杯と弥生賞は中1週以下になってしまう状況。昨年同様の事態で1週延期になった京成杯組のその後を見ると、共同通信杯組は割引なのかなぁ、と思ってみたり。

最悪東名の開通が月曜日までかかる→関西馬輸送できない→関西馬を全部除外するか開催中止→2月25日に開催できれば良いが、3年前のように重賞だけ京都や阪神、中京へ移設、後日代替競馬という「事業変更」もやむなしかと一時は思っていたので、ここで食い止められたのは良かったのかも・・・
北海道でも被害が出るレベルの大雪が関東甲信で降れば、そりゃ無理ゲーってもんです・・・

東京新聞杯やクイーンCは後々を考えると延期すべきか迷う所もあったかと思いますが、東京新聞杯は中山に延期するか来週京都での代替開催、日曜日の最終レースに編成するなども仕方がなかったかとも。

ラフィンテールのように雪に二度三度泣かされた馬も多く、ピンクカメオの仔ブルーロータスも5着に入れず次芝に出られるのはいつだろうという感じ。
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