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木鶏(もっけい)の域達す

一応スターボートネタ。
1番人気かつ本命評価がついている選手の短評に良く出る(特にGIII戦1番人気で1倍台の支持の時)
「木鶏の域達す」というコメント。(他に1倍台人気だと「紫電のごとく」「単勝一点勝負」とかありますが)

ぐぐってみると
「木鶏(もっけい)とは、荘子(達生篇)に収められている故事に由来する言葉で、木彫りの鶏のように全く動じない闘鶏における最強の状態をさす。」

「木鶏という言葉はスポーツ選手に使用されることが多く、特に日本の格闘技(相撲・剣道・柔道)選手が好んで使用する。横綱の双葉山が「未だ木鶏たりえず」と安岡正篤に打電したという故事がある。」(Wikipediaより引用)

平たく言うと「精神状態が最高である」という評価と見ていいんでしょうね。スタボなら。「心技体」の「技」が最高の時ということか。
でもこの評価の選手って結構2着に負けたりするのですがw

「単勝一点勝負」はワールドダービー時代からの伝統の本命評価でこれは比較的来ているような気がする。
ただスターボートはまだ効果的なベット方法が上手くつかめていないですね。イン選手買えばいいって訳でもないし、1-2-3買えば当たるって訳でもない。
プレイヤー選手がいない時の女子戦で1号艇に横西奏恵選手が出ていれば1マーク4番手までなら「横西チート(勝手に命名)」が炸裂するのですが。寺田千恵選手だと横西選手よりは人気に応えづらいなという感触。
SG戦なら瓜生・今垣は出ていればまず押さえる派。

スターホース3の方ではリアルレース配信が2011年度から2012年2月時点のデータになり、この年のWBCは全レース国内の馬が出てくる形になっていましたね。ただ3歳戦が正直「知らない」馬が結構出てくる状態で予想不能。
こっちは「3連妙味」「3連有望」「ワイド穴」「ワイドで」「複勝狙い」「ヒモなら」の連下系短評を押さえれるのが基本でそれが来ていない時は評価が低い馬をあえて狙う「一変なし」とか「同型多く」とか・・・・。
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