RSSフィード

新着エントリ+ブログパーツ

  • お知らせエントリ (12/31)
  • 2017年 (01/02)
  • 久々のエントリが年末 (12/27)
  • 神宮花火大会、ハマスタ花火大会、ほっともっと花火大会、所沢花火大会 (06/26)
  • 宝塚記念 (06/26)
  • そして伝説へ (06/09)
  • 安田記念 (06/05)
  • 東京優駿 (05/29)
  • コラボ企画終了 (05/27)
  • 強い競馬 (05/25)
  • プロ野球データFreak
    セリーグ順位表
    パリーグ順位表

    カテゴリ

    リンク

    月別アーカイブ

    最近のコメント

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    昔を思い出したなぁ

    動画貼り付けるために一旦ニコニコすっきりパッチを停止しなきゃいけないのがめんどい

    寝る前に旅m@s動画巡り。よく見ているチンゲールP製作動画の新作が上がってました。



    関鉄竜ヶ崎線を取り上げたニコ動動画。寝る前にこれを見て学生時代をいろいろ思い出しましたね。とはいえ竜ヶ崎線を使ったのはそう多くはないのですが。
    今は都内在住都内在勤で新交通システム→地下鉄という通勤ルート。このようなローカル線に乗る機会は皆無と言っていいですし、龍ケ崎市内自体ももう5年以上足を踏み入れていません。その間に何が変わったのか動画を見ていると、関鉄佐貫駅付近が変わったことくらいでしょうか。

    もう10年単位で時間が過ぎているはずなのに、時間が止まった錯覚も数カ所で覚えました。

    同じPが製作した動画としては

    つい最近完結した「雪歩、北へ。」(道中で札幌競馬場・帯広競馬場に寄っている)や

    http://www.nicovideo.jp/mylist/39151352(チンゲールPのアイマス×競馬観戦動画一覧)も。

    今年の秋久々に行こうかなと思いつつ、この時期は秋の東京競馬と某大学でやってるアイマス研究会コーナー。更にその1~2週後に福島遠征を控えているので、結構スケジュールきついなぁ・・・もう10年単位で時間が過ぎているので、同級生か先輩後輩と一緒じゃないとなかなか。まいんコロッケは一度食べたいと思うんですがねぇ・・・
    福島の指定席券押さえるために、4日はGate.Jか中山へ行かないと。

    続きを読む »

    スポンサーサイト

    売上の推移に注目

    大井競馬場のニュースリリースで気づいたが、次のダートグレード競走「東京盃」と「レディスプレリュード」は地方競馬IPATでの発売がなく、即PAT準拠銀行所有者がこれらの馬券を買うとするならば楽天競馬かSPAT4のどちらかに加入していない人は新規加入か紙馬券購入を余儀なくされるようだ。GCの地方競馬中継はこの2日とも普通に放送するようだが。
    10月2日に投票照会絡みのサービス中断があるようなので、この期間中にメンテナンスや不具合が起きているiOS8への対応などを進めるのかな?と推測。GIを前にiOS8で不具合があるのは困るでしょうし(馬券購入自体に致命的な不具合がある訳ではないようだが)

    どちらの電話投票でも地方競馬IPAT非発売期間中の馬券購入は全場全レース可能なはず*1 でそういう選択肢ならば自分は東京盃・レディスプレリュード共に最大ポイント10倍のRoad to JBCキャンペーンあるしSPAT4で買うだけ(プレミアムポイントのため、平日の地方は殆どSPAT4で買ってる。南関開催がない土日はSPAT4が動いていないためJRA→JRAで買えないレースは楽天競馬で買う、という感じ。オッズパークはオートレース専用と化している)だが、JRAの即PAT加入者でこれらの地方競馬電話投票未加入者がどう馬券を購入するか、あるいは「馬券が買えないのでパス」する事で売上に影響が出るのかは注視したいところ。
    楽天で買物したい人なら楽天競馬でしょうし、定期的に南関買う人ならSPAT4なんでしょうが、この1週間だけの「特異状況」ですからねぇ(東京大賞典あたりでもこういうケースは特定銀行会員で買えない、というケースはあったがここ2年なかったような気がする。あと何気に重要だが今年の東京大賞典は「月曜日開催」であり通常ならA-PAT会員も馬券が購入できるのだが、平日だからなのかA-PAT会員は馬券が購入できないようだ

    それと10月6日に迫ったスーパージョッキーズトライアル1stReg.は月曜日開催だが残念ながらこの日も地方競馬IPATでの馬券購入は不可能な様子。祝日でないとロック解除期間が1日延長になる事で財務的に問題ある人も出てきそうだし、やむを得ないのかなぁ・・・2ndの方は8月の時点でリリースあり。

    JRAウェブサイトのデザイン変更後、トップページから直接プレスリリースにアクセスできるようになったようで、競馬会関連の任命情報などにアクセスしやすくなったのは知らなかった。ただ、PDFファイルでの提供。報道機関や競馬新聞業者へのFAX送付と同じソースかなこれ。



    *1 ただしSPAT4は南関だけ発走1分前、楽天競馬は発走4分前締切

    継承者

    23日の船橋で気になったのは日本テレビ盃より2歳オープンのフリオーソレジェンドカップ。このレースで勝利したのは「戸崎圭太騎手」騎乗の「元川島正行厩舎所属」のタイムパラドックス産駒ナイキアフォード(現在は川島正一厩舎所属)。

    同馬はこのレースが初勝利(新馬戦と2歳特別戦で2着があり2歳1組格付けされていたため、オープンへの出走となっていた)何か運命じみたものを感じたのは自分だけではないと思う。次の平和賞で戸崎騎手が乗れる番組編成になるかどうかがわかりませんが、「継承者」としての活躍に期待。

    魔の13レース

    今日JRAウェブサイトで発表された凱旋門賞パブリックビューイング

    今春までの新宿バルト9など映画館を借りてではなく東京・京都・新潟の各競馬場での実施。JRA自前施設での実施はディープインパクトが出走した2006年以来ということで、JRAもいろいろ思惑があるのではないかと邪推してしまいますが(間違いなくテレビのワイドショーカメラが入るでしょうから、翌日の各ワイドショーで取り上げられる)

    問題は「日曜日深夜の開催」である点とF1日本グランプリ決勝のBSフジ中継が時間もろかぶりな点。これが電車来場を前提としている競馬場にあるまじき状態になっているのでは・・・と。
    車来場がある程度前提かつ、新潟駅から大きく離れた新潟競馬場はまだ良いかもしれませんが(新潟駅からの在来線は23:45までにすべて出る)東京競馬場と京都競馬場は問題点を孕んでいるのではないか、と指摘。

    京都競馬場のところでは「凱旋門賞のスタート予定時刻(23:25)の段階で既に淀屋橋行き最終は発車している(淀駅23:17発)旨が赤字で注意書きされており、大阪方面へは寝屋川市駅までしか行けないようで。京都方面へ帰る分には四条貴音方面の電車が24時台に2本ありますので京都で一泊か車で来場できる人なら何とかなるのかなと。

    東京競馬場に関しては京王八王子駅やJR府中本町駅から武蔵野線で東所沢駅(急げば南越谷行きも可か?)・南武線武蔵中原駅・立川駅へはそれなりに余裕がありそうだが、問題は都心方面。京王の場合府中駅または東府中駅発の最終新宿駅へ接続は可能。ただ多くの来場者(府中は土曜ヒラ開催位は来そうな予感が)が見込まれる上退場門が限られているため退場に時間がかかる危険性が高い。(JRは府中本町24時発では新宿に着けないと思われる)
    終電はそのまま新宿へ1本で帰るなら府中24:02/東府中24:04、桜上水で←の新宿行きへ接続できる区間急行なら府中24:14/東府中24:16。少しノルマはきつくなりますがJR府中本町駅から分倍河原駅経由での乗り換えも可(分倍河原24:11発)。とはいえ府中駅や東府中駅へは上り坂があり10分ではきかない距離(府中駅で最短15分弱、東府中駅は東門が使えないため20分以上見るべきでしょう)。ちなみに新宿駅からの山手線最終はいずれも25:00(1:00)発で外回りは池袋、内回りは品川まで。そしてこれは重大なワナがある。(それは追記で)

    私?24時の段階で日暮里・舎人ライナーの終電が終わってますから多分行きません。GCありますし。(土日は終電が早いのだ)翌日が月曜日じゃなきゃ多少ムリはできるんでしょうが、池袋・渋谷・新宿のどこかでカプセルでも取れれば話は違ってくるのでしょうが、次週の毎日王冠現地に集中したいかなーと。

    続きを読む »

    競馬やってんのか飯食ってんのかわからなくなった2日目

    前日の日記通り、2日目はダイアモンドターンで「食べながら競馬」を実践。
    ウェブサイトや他サイト様の画像を見ると結構席も狭いのかなぁと思っていましたが、エリア端席という場所もあるのか広さは十分。テーブル(1人エリアは1人1つ)単位でレース映像やオッズが見られるモニタもついています。

    DSC_0012.jpg

    料理はビュッフェスタイルでのオードブルから主食系(ちらし寿司やカレー、ミニカレーパンみたいなやつやパンなど)、おつまみ系(唐揚げ、フライドポテト、枝豆とか)、デザート(どら焼き、アイス、ロールケーキなど)、スープ、コーラや烏龍茶などソフトドリンク数種類が最終レースまで提供、途中1日3回程「今日の1品」としてグリルコーナーでの料理提供、10R頃に「シメの一品」としてざるそばが提供されます。これとは別にアルコールメニュー(別途有料、飲み放題もあり)の提供もあり、期間限定としてオリオンビールの提供もあったようです。

    DSC_0017.jpg
    DSC_0021.jpg
    DSC_0015.jpg

    味は一部ハズレがありながらもランチバイキングと考えれば十分なレベル。また未成年者が入店できないルールなので、ここ独特の「大人の雰囲気」が漂う指定席という印象を強く感じました。馬を見るという面ではパドックから遠い、新ビジョンも位置的に遠く今回取った席からは見づらい、4コーナー外回りや直線の一部も他の席のお客さんで被る場所があるなど席にあるモニター中心でのレース観戦となり、東京競馬場のS指定席・旧E指定席部分の一般席や中山競馬場キングシートに似たスタイルの席ポジション、という評価。馬を見るというより「ここでしかない雰囲気」を味わうのが最適かと。馬を見るならL-WINGか新2号スタンドの指定席がおすすめ。新2号のスペックはまだ不明ですが・・・。

    ちらし寿司と唐揚げ、さつまいものレモン和えとデザート全般、トムヤムクンスープ(きのこ入り)が美味しく感じましたね(カレーが美味しいという話ですが、いろいろあってカレーは食べられず。9月はきのこフェアということできのこが使われた料理もいくつかありました。


    細かいところではエリア入口のカウンターで競馬新聞を売っていたりスマホ・ガラケー(ただしiphone5cはNGみたい)の無料充電器があること。wifiもdocomoのwifiは届くようです。家に帰る頃には電池残量が20%を切っていたくらいスマホ使っていたので、こういうのは嬉しいサービス。
    総じて5000円の価値は十分にあると判断しましたが、メニューの入れ替わりは開催毎もあり、数ヶ月に1回くらいのスパンでいいや、という印象です。

    1Rは単勝と馬連で的中、2Rは下手に点数を絞りすぎて切ってしまった楢崎騎手の馬が来てハズレ(この日は軸は当たっていたけど相手ヌケで外す事が多かったですね・・・特に前半)。3Rで2頭軸3連複で130倍くらいの馬券を取るも、4R~7Rの間で4連敗など前半は順調とは言えない立ち上がり。130倍の馬券も7Rの頃にはほとんど溶けてしまいました。

    3R終了後にグリルコーナー1品目、タァーツアイと豚ミンチの炒めものが提供。(画像のえびせんはビュッフェコーナーから追加で取ったやつ)
    DSC_0020.jpg


    結構さっぱりした前菜的なイメージを覚えましたが、できたてもあって美味しかったですね。6R終了後にはソース焼きそばの提供がありましたが相馬野馬追の方へ行っていた事とこの時間帯は満腹故見送り。
    相馬野馬追絡みでは福島県のゆるキャラが出ていたり、4R終了後に野馬追出演者による募金活動を正門前で実施、相馬野馬追のシーンを含めこの部分はNHKニュースでも取り上げられました
    DSC_0007.jpg
    震災後2012,2013年はスプリンターズステークス当日の大井競馬1R前に実施、それ以前は8月末の競馬開催中に実施されましたが、中央競馬がない祝日+重賞開催もあり多くのお客さんが見てくれた事は良かったなぁ・・・と。
    大井での甲冑競馬を生で見たのは震災前の4年前以来でしたが、元競走馬ということもあり馬のペースは現役馬に比べると流石に劣りながらも迫力があるのですよね。

    ↓相馬野馬追甲冑競馬の映像。スマホ撮影でブレブレ、途中で大きく映像が乱れますが、雰囲気だけでも。忙しい人は1:50からどうぞ。


    ↓別の方がつべに上げていた映像。おそらくネットライブ・CSと同じソースかな?


    甲冑競馬騎馬入線後、元JRAのホッコーガンバ号が放馬してしまい検量室前の外ラチに激突してしまうハプニングがありましたが、南関東地方競馬の取材をされている高橋華代子さんのtwitterによると、大きな怪我はなく無事南相馬へ戻った、との事。(15:40あたりで場内からどよめきが聞こえ、その次の挨拶で「ハプニングがあったようでございます」と言っていたのはこのせい)

    競馬とは別の追い方など、この馬事文化は是非残して欲しいものです。来週馬事公苑で行われる「愛馬の日」でも出番あるのかな?日テレ盃やオートレースグランプリがあるけどこっちも行きたい。

    6R~7Rの間は相馬野馬追のイベントがあったため、通常30分の発走間隔のところ1時間と余裕がある発走間隔。7Rからは再びダイアモンドターンに戻っての観戦。

    既にソース焼きそばの提供は終わっていましたが、最後のグリルコーナー料理、ローストビーフの提供は4時からということでそれまでの間は枝豆、唐揚げ、ホタテのクリーム煮、フライドポテトと言った「ほとんど居酒屋の一品メニュー」状態の料理を食べておりました。でもこの日はパークアンドライドで途中駅で車を止めていたので酒はご法度(´・ω・`)
    DSC_0029.jpg
    DSC_0031.jpg

    馬券は7Rを外したところで気分転換にSPAT4とふるさとコーナーで買えた名古屋競馬8Rに挑戦。3連複3点流しで一番美味しい馬券が入り、ここで少しエンジンがかかってきました。大井に戻って8Rは単勝3点買いで的中。9Rは園田から転入2戦目の4と前走2着に入った5からの3連複と押さえで4から馬連2点。結果的に押さえの馬連だけが的中しましたが、馬連7.5倍と思ったよりついたため、黒字復帰。

    ここでローストビーフの提供が始まったのでグリルコーナーへ。行列が男子トイレ付近まで伸びていました。
    DSC_0011.jpg

    ↑男子トイレ及びコインロッカーあたりにはこんなオブジェも。アメリカ競馬のものでしょうかね。元々アメリカンスタイルを取り入れている競馬場なので、こういうオブジェも演出に一役買っていそう。

    DSC_0032.jpg

    メインディッシュと言っていいローストビーフ。赤肉部分が濃い肉の味がして、美味しかったですよー。5000円取る時のダイアモンドターンの名物と言える1品でしょうか。

    この日は6Rからレースタイトルつきながら、特別としては10レース「野馬追賞」から。この日一番難しそうな印象がするレース。好調馬多数で絞りきれず、単勝7点(12頭立て)絨毯爆撃なんてやらかしました。結果単勝5.7倍は当てるもガミ。100円ずつだったのであまり傷はないですが。

    DSC_0033.jpg

    ↓第10レース発売中からビュッフェには「シメの一品」としてざるそばが提供されます。比較的濃い目の味が多いメニューなので、こういうさっぱりした食べ物は助かりますね。
    DSC_0034_201409161216060ff.jpg

    さて、いよいよこの日のメイン、JBCクラシックへ向けての前哨戦ともなる東京記念。競馬始めた頃はナイターは10月までで、11月の昼間開催スタートを飾る重賞競走だったのがどんどん時期が繰り上がっていき、今は9月実施で定着しましたがこの日は久々の「昼間開催での東京記念」。往時を思い出しますね。

    馬券はJRAから移籍初戦のA2下オーガスト賞を楽勝したユーロビートを本命、金沢から南関東移籍後、前走は交流のマーキュリーカップで善戦したサミットストーンを対抗、距離も問題なく長距離も走るツルオカオウジを3番手、という予想で押さえに3歳馬の参戦スマイルピースと長距離なら、のカキツバタロイヤル、という構成。

    3連複1-7流し4.6.12、1-4-12、馬連7-12(サミットストーンが飛んだ場合用)、3連単として誕生日馬券の7-1-4も購入。
    ついでに個人的な「シメの一品」としてデザートやチーズ、サラミをビュッフェから持ってきて最後の一皿としました。
    DSC_0036.jpg
    よくよく考えたら殆ど烏龍茶ばかり飲んでいた気もする<ドリンク。 コーヒーは1回しか飲まなかったなぁ。

    メインは7-1-4で決まり本線の3連複、3連単が的中。この時点でほぼ負けなしが確定となりました。

    最終レース前にお酒のラストオーダーとして店員さんが回ってきますが、前述の通り車運転のためパス。最後にジンジャーエールを持ってきてドリンクもラスト。馬連とワイドで1番人気の12から4点で流して馬連・ワイド的中するも1番人気。3着にそこそこの人気だった吉原騎手の馬がいたものの、ヌケ。終戦となりました。

    結果的に「料理はうまかったし席も良かった(馬見るためはともかく)。馬券もほぼトントンで終われた」という意味で大満足のダイアモンドターン初経験。今度は少しリーズナブルになる昼開催の時に来てみたい(多分年内はお腹いっぱいです、色んな意味でw)。でも昼開催は年明けまで

    その先も高知8Rや11Rに手を出して高知11Rで少しうま目の馬券が入って、トータルでは競馬新聞+駐車場代くらいの浮き。しかし17時頃まで途中食べていない時間あれど結構な量を食べていたので家に帰ってもお腹が減らない。結局夕食をパスしてしまいました^^; ああ、体重計が怖い((

    | ホーム |


     BLOG TOP  » NEXT PAGE


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。