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予想文章向上計画:東京(土)1R 3歳未勝利牝

普段ならメインレース中心ですが、あえて朝1の予想にしてみます。
青葉章で◎トーセンレーヴ、と書いても面白くないし。


◎ 9.ラヴァーズキッス
○ 7.オメガローズマリー
▲ 4.グリーンフォンテン
★ 1.リュウシンアド
△ 8.プリンセスドリーム

ここは一騎打ちか。芝の1400mでいずれも実績のあるオメガローズマリーとラヴァーズキッス。関西2戦遠征明けのオメガローズマリーが勝ってもおかしくはないが、体調面でパドック注視が必要に感じる。ここは母ダート3勝のラヴァーズキッスのダート適性を上位と見る。牝馬限定もあるがそうペースが速くはならないと見込まれ、平均からややスローペースならば逃げ切りが難しい1400mでも何とかふんばってくれそう。相手も状態さえまともならラヴァーズキッスより芝1400mの持ちタイム上位、阪神ダート1400m実績のあるオメガローズマリー。

あとは大きく差が開き、未勝利苦戦組よりは初出走か2戦目組を狙う。グリーンフォンテンとリュウシンアド。リュウシンアドは中山の中身が本物とは思えない、大幅な変わり身警戒。連下に東京1400m1分29秒台安定のプリンセスドリームを。

馬券は馬単9→7.4.1.8。あえて裏の7→9は買いません。

予想文章向上計画:オグリキャップ記念&しらさぎ賞

今日はホッカイドウ競馬開幕。そして3場で重賞開催。予想がとてもつかない門別はスルーしてw、2場を予想してみる。

オグリキャップ記念
昨年まではオグリキャップが生存していた中の開催だが、昨夏に死去し今年は「伝説の名馬」としてのメモリアルレース色が濃くなった。一時はダートグレードで開催されていたが現在は地方競馬交流。

◎5.ヒシウォーシィ
○1.マンオブパーサー
▲10.トウホクビジン
★3.マイネルアラバンサ

前走の名古屋大賞典はGI馬エスポワールシチーや先週のアンタレスS2着ワンダーアキュート出走で相手が悪かった中、4着。地元かつ8戦負けなしの笠松ならば役者が違う◎ヒシウォーシィ本命。このメンバー相手では地元勢同士ではほぼ勝負付けが済んでおり、あとは他地区勢の大駆けだけだがコース2周の2500mでまずペースは上がらず2周目バックストレッチからの実力勝負になる。実力勝負なら一歩二歩抜けた存在でここは人気でも信頼。

対抗は佐賀から参戦のGI馬マンオブパーサー。地元佐賀で2500mの九州大賞典で勝利、前走ははがくれ大賞典で勝ってきており、中央時代にはダービーグランプリを勝利しているし南関東でも実績のあった馬。実績ならばJRA未勝利ヒシウォーシィより上だが、遠征である点やヒシウォーシィの地元での強さを考え2番手評価。しかし逆転候補の1頭。

前走東海クラウンでアッと言わせたトウホクビジン。この後は来週木曜日のかしわ記念出走を控えているが、連闘遠征当り前のホースケアの馬の中で、エレーヌの一件もあったのかこの馬に関してはここ数ヵ月まともなローテーションを歩んでいる。エーシンアクセランに勝った東海クラウンの時計からはここでも通用。

マイネルアラバンサは堅実だがここに入ると若干地味な存在で、ここは連下候補に回しこの4頭にしぼる。

馬券は3連単5の1着づけ相手1.3.10 3点と馬単裏目の1→5の4点で勝負。


=しらさぎ賞=
今年は昨秋JRA1600万下から転入し重賞2勝のザッハーマイン、3歳牡馬路線でも健闘したハーミア、ひさびさ出走ツクシヒメなどSIIIにしては豪華なメンバーが揃った。しかしこのレースは軽斤量馬の一発が目立つレースでこういう印とする。

◎12.ザッハーマイン
○ 3.ブライティアグラス
▲ 1.ネオグラディア
△ 6.9.10
56kgを背負うが、南関東牝馬同士なら一枚上のザッハーマインを素直に信頼する。東京シンデレラマイルでは58kgを背負って勝利しており、56kgならばここでは役者が違うか。TCKディスタフで2kg余計に背負いながらもハーミアに完勝。ここでは勝負付けが済んでいるか。1400mの距離もJRA時代は短距離中心に使われており問題はない。

しかしハーミアやツクシヒメにはこの距離での不安が漂う上ザッハーマインと同斤56kgでどうか。ここでは連下までとしB級からの馬を積極的に穴狙い。

馬券は12=1.3.6.9.10の馬連。

予想文章向上計画:ツインメイト特別(浦和)

今週の浦和メイン、しらさぎ賞は祝日開催なのか。水曜日ならいけたかもしれないけど。

◎11.カンユウ
○01.オーピーレディー
▲07.カシノモンブラン
△03.10

あえて3歳のJRA交流戦を予想してみます。

好発からいい競馬ができればカンユウの勝機か。不良馬場の川崎交流で後方から追い込んで4着。ここは時計も速く1分29秒台を出しているならば、このメンバーなら通用。ただ発馬が悪いのか前へ行けないのか後方からの競馬になっているのが気がかりな点。浦和であれば早め捲りで通用するとは思うのだが。

デビュー戦競走中止以来のオーピーレディーはよくわからないタイプだし、今ノッている田辺で狙いを立て、九州産馬カシノモンブランは3戦惨敗も小倉未勝利の中身からペースが遅い地方競馬ならチャンスがあると想定しての3番手。ここで森奉斗へのスイッチならば。あとは3連勝中の3と的場文男の10で。

馬連で1=1.3.7.10と単勝7.

タグ : 地方競馬 浦和 予想

予想文章向上計画:アンタレスS

◎13.ゴルトブリッツ
○11.バーディバーディ
▲02.ワンダーアキュート
△14.ダイシンオレンジ
△06.ピイラニハイウェイ

明日の京都ダートは今日の降雨で不良馬場スタートがメイン頃には重まで回復するものと予測。こうなると前にいないと勝負にならない。2年前、ウォータクティクスがレコードを飾ったようなレースになると見て、時計のない馬や後ろからの馬は切っていいだろう。
同じようにスマートファルコンがハイラップで逃げ、ダート2000mでの驚異的なレコードを達成した東京大賞典組を素直に上位に取る。東京大賞典3着のバーディバーディが本来なら本命だが、ここはゴルトブリッツの勢いを重視。芝では実生理未勝利戦を脱出できず「再ファンド」狙いで門別へ転出以後件の東京大賞典以外ではすべて1着。この1着はすべて条件戦ではあるものの、500万勝ち上がり直後いきなりのJpnI出走で外を回しての8着。2秒4差ではあるがこの時点で能力の片鱗は感じている。ここから1000万・1600万は順当勝ち。前走の小倉では不良馬場で1分42秒0のタイムがあり、ここでも1分48秒台で走れる力はあるはず。これならばバーディバーディを逆転する事も可能か。
対抗は一時期スランプがあったがジャパンカップダート・東京大賞典・フェブラリーSとダート主要レースで好走を続けたバーディバーディの地力上位信頼。元々兵庫チャンピオンシップからジャパンダートダービーへはつながらないレースでここでの惨敗でしばらく尾を引いたものの、ここ3走勝ちきれないまでも中身の良いレースを継続。コーナー4回競馬向きで、帝王賞での逆襲へ向けてはこのメンバーで負けていられないところ。あとはJpnII勝ちで58kgを背負うのがカギになる。
こうなると重賞未勝利ながら関西圏では安定しているワンダーアキュートも十分圏内。元々遠征があまり良くない馬で名古屋大賞典はエスポワールシチーが流石の競馬でこれは健闘の2着。マーチS5着タガノジンガロに仁川Sで楽勝しているし、この馬もあなどれないところだ。これに京都巧者ダイシンオレンジと近況復調気配ピイラニハイウェイを3着押さえ。

馬券は2.11.13の馬連ボックスを大本線に、3連単2.11.13→2.11.13→2.6.11.13.14。

馬連と3連単的中。結果的に上位馬決着でした。
しかし誤字とワンダーアキュートの3歳時GIII2勝(シリウスS・武蔵野S)を思い切りDisっていたので、半減かな。
アンタレスSはほぼ予定通りの的中でしたが、皐月賞と魚沼Sが当たらずでは。

タグ : 競馬 アンタレスステークス

WIN5 4/24分予想

京都10R 02.04.06
東京10R 02.04.10
新潟11R 01.03.07
京都11R 13
東京11R 04.05.11
以上81点×100円でまずは様子見。ただ個人的ルールでは東京10、新潟11は「買えないレース」なんだよなぁ。

1レース目で終了。06の1着予想してるんだけどなぁ・・・。
うまプロの「WIN5」予想が3レース目まで的中、4.5レース目も2着と惜しい内容でした。結果的に払い戻しが81万くらい。東京競馬場でも音声アナウンスでWIN5の払戻金が放送されていましたね。

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