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エプソムC

GIではないですが、短く予想文を纏める練習も兼ねて

◎ダイワキャグニー
○ハクサンルドルフ
▲マイネルミラノ
☆トーセンマタコイヤ
△8.2.16

馬場状態が若干心配ではあるが昨年秋のような極端な不良馬場にはならないと見て、稍重~重想定での予想。
安田記念に一線級~二線級あたりまでが参戦したことでダイワキャグニーにとっては楽なメンバー相手。やはり4歳馬から入るのが定石か。

ハクサンルドルフは近況不振も雨で極端に時計がかかる馬場になればなるほどチャンスは大きそう。
マイネルミラノは今回単騎逃げが叶いそう。毎回人気にならない馬だが非根幹で逃げさせるとしぶとい馬。軽視禁物。
穴ならこの条件最適、新潟大賞典でもそれほど負けていないトーセンマタコイヤ。
逆にサトノアーサーはこの馬場に苦戦しそう。重馬場実績はあるが低レベルメンツで勝てなかったきさらぎ賞を見るに明日のように雨が降り続く馬場は明らかにマイナス。1800mまでは守備範囲ではあるが本来はマイル向きで。

一つ注意したいのはこの東京コース、既に8週目。開催5週目のBコース最終週や先週(Cコース2週目)では内目が明らかに荒れてきており、安田記念週では内目を通る馬が減ってきた。
この段階ではいくら高速馬場維持でも雨が降れば一気の悪化まで想定される。当日の8R、10R次第では予想の変更も検討したいところ。
また月曜日まで雨が降り続く予想も出ており、早くから重馬場になるようだと来週、再来週はDコースになり、2月の東京をこなせるような馬が台頭してきそうだ。

以下追記
土曜深夜に府中市方面でゲリラ豪雨があった模様。この雨量次第では朝から稍重-重スタート、道中重-不良への悪化程度は普通にありそう。雨量次第では昨年10月29日以来の芝・ダートとも不良への悪化も考えなければならなくなった。

日曜の結果

恒例となった安田記念当日の現地。ルメールどこにもいねーよ・・・の4Rからスタート。

・ポジ
東京8Rを3連複1点で取れた
モズアスコットのGI制覇を生で見られた
最終レース2階級降級のサルサディオーネを狙い撃ちできた。左回り巧者で昨年ほど抜けたメンバーがいないレースでもあったので。
WIN5、惜しい。(阪神メインで流石に逃げ潰れるだろとサイモンラムセスを入れてない)
阪神8Rからライド4連勝達成
新馬戦なのに1分33秒台

山賊と燕両方勝利。(競馬関係ない)

・ネガ
ニシノアモーレは今更降級でも買いたくなかった・・・。ユウチェンジは無事だろうか(入線後下馬していたようなので)
安田記念、アエロリットの2ゲットキャラを忘れて連を取り逃がす。(単勝は取ってた)というか牝馬来ねぇだろ+戸崎で切ってた。
ラジオ日本での競馬中継で関西推奨馬に上がっていた阪神12Rタガノプレトリアを狙うも、アユツリオヤジからの3連複という下手くそな馬券。複勝だけというしょっぱい的中。
東京10R、それなら馬連で良かったのに3連複にこだわりすぎてユメノマイホーム襲来、撃沈。ただ山田敬士騎手は今回50kgとハンデに恵まれたとは言えまっすぐ追えていたしいい馬が回ってくれば夏競馬で面白いのかも。

ひとまず5週連続GI終了、来週は2場+特別登録も少ないレースが多いので相当まったりになるんでしょうかね・・・。エプソムCはダイワキャグニーに期待。

安田記念

◎サトノアレス
○キャンベルジュニア
▲ヒーズインラブ
☆ウエスタンエクスプレス
△1.11.5.10

強い4歳世代、と言われるだけに4歳世代から買うのがセオリーかもしれないが、近年の安田記念は「2000mよりも短い距離を経験してきた馬」が強い。今年は高速馬場が継続しており芝2000mの1000万下でついに1分58秒を切る状況。人気のスワーヴリチャードはスピード負けが心配で左回りは走る馬、としても下げたい。しかし2歳~3歳時に1800mは走っているので上がり勝負になるなら。

牝馬の台頭も安田記念GI格付け後約30年間すべてを洗っても「混合GIで通用している、あるいは先に通用する」レベルの馬でなければ台頭は難しい。今回は穴人気しているだけにリスグラシューやアエロリットもそれなら来たらごめんなさい、としたい。先行力の高さはある2頭だが安田記念レベルになると逃げ切りは難しく、近年の安田記念ではロゴタイプくらいである。

それなら思い切ってバレンティンの気持ちになるですよ、でホームラン狙い。サトノアレスは比較的上位人気も東京に限れば安定。勝利こそ巴賞から遠ざかっているが東京の7~8F戦は安定。1分31秒台への対応も十分可能である。来週のエプソムCに出るであろうダイワキャグニーにもいいニュースになってほしい。

近況好相性のダービー卿CT組2頭を2.3番手に持っていき手広く。3連複の多点数でも良いかも。
海外馬はとにかく初動が大事。過去の安田記念で台頭した外国馬全てに言える。リピーターでは結果を出した馬はごくわずか。この人気なら積極的に狙っていっていい。

東京優駿

◎ブラストワンピース
○キタノコマンドール
▲ダノンプレミアム
☆コズミックフォース
△4.6.9.10.15

Screenshot_2018-05-27-14-39-12.png

Starhorse Pocket用シミュレース共有コード:6119977 (6月1日17時頃までは見られるかと。だいたい金曜18時には切り替わるっぽいので)

結局絞り込めず。ダノンプレミアムが昨冬決定的な3馬身半差快勝、弥生賞も危なげない勝ち方をしたのは確かだがそれで抜けた世代ナンバーワンとも言い難いところがある上、軽いとは言え故障明けの一戦。今年の道悪皐月賞を使わなかったのはむしろプラスにはなりそうだが、そこまで高い評価は置けそうになく。

後に日経賞を勝利したガンコが朝日杯FSの翌週芝2400mで好時計快勝があるように、昨冬の阪神は非常に速い時計の決着が目立っていた点で時計面で高い評価はできないが、レースセンスの高さは光る馬。3番手には置いておく。

これならば芝1800m移行後は出世レースとなった毎日杯からここ一本で来たブラストワンピース、まだ素質だけで走っている感もDMMバヌーシーの販促的な意味でキタノコマンドールを上に置くが、妙味は連下勢に。

ただ、青嵐賞であの時計が出て(昨年も2分23秒台が出たらダービーはあの超スローだったのだが)、まともに持ち時計がない馬は勝負にならない。そんなダービーにはなりそうだ。またCコースらしく外差しは不発気味に映る。

残念なのはここにオブセッションの名前がなかった事。シクラメン賞での圧勝からダービーまでありそうと思ったが・・・この馬の死亡という悲しいニュースも入ったダービーウィーク。19番目の枠にオブセッションの名前も入れたいものだ。

日曜日の結果

東京競馬場でのGI参戦は昨年の安田記念以来でした。ここのところ土曜日の参戦が多かったのもありまして。

午前中はまったく馬場が読めず、ダート2100mの未勝利戦はもう本命外しの大穴狙いに走るも結果出ず。新潟の障害戦で平地の脚が問われる新潟なら変わり身ありそうなヴェラヴァルスターから入って80倍くらいを的中させるも午前中はかなりマイナスで終わる。

午後は5Rの13倍的中からそれなりに東京でも繋がってきて、取ったり取られたりはあれどお金が減らない状態が続く。
9R調布特別は武豊クラークキーが転厩初戦も東京芝1800なら行ききれば・・・の展開目論見通り。馬連30倍は想像以上。
7Rの3頭激戦は場内盛り上がりましたなぁ。競馬をショーやスポーツとして考えるならこういうゴール線は盛り上がるのですが、如何せん配当ががががが。ということもありトリガミは回避しつつも大きく増えないままメインレースの時間。

韋駄天Sは外枠の軽ハンデ勢を狙ってスズカアーサーやノットフォーマルを入れるも1着がヌケ。ノットフォーマルの複勝10.2倍は美味しかったもの我ながら「距離短縮で先行できる馬なら直千で」という考えで入れたとしてもよくこの馬を入れたれたもの。それほどプラスにはならなかったが・・・

京都メインはレベル的にどーしよーもなくの馬券でメインにしては軽め。スズカルパンはブックでいくつか△はついていたけど流石に狙いづらい・・・。

オークスは「ルメールがあの位置につけた」時点で勝負ありでしょう。本線はラッキーライラックからの馬券でも押さえは何とか引っ掛ける。それにしても凱旋門賞の登録料が更に上がった上追加登録料が約1500万・・・こりゃアーモンドアイは国内専念だろうなぁ。前の兄ちゃんが言ってた「ルメール誕生日ヤリ」がその通りでしたかねぇ。

とはいえ、久々に朝から並んで1Rから結構ガッツリやった上、4Rあたりはピンチに陥ったのを考えると1日遊んでほぼトントンで終われたのは良かったかな。未勝利戦はここの所いいヒットがないので予想の手法をアジャストしていかんと・・・。

優駿牝馬

StarHorse Pocketシミュレース再現用コード:5039953
(注意:シミュレースで予想設定をされている場合、この設定が上書きされてしまいます。予想等完了してから再現してください)

Screenshot_2018-05-20-01-26-03.png
Screenshot_2018-05-20-01-26-41.png

◎ラッキーライラック
○アーモンドアイ
▲マウレア
△リリーノーブル
△ロサグラウカ
△オールフォーラヴ
△パイオニアバイオ
夢トーホウアルテミス

今年は阪神JF・桜花賞路線のレベルが極めて高い。近年のオークスでは人気総崩れも起きにくく、以前のように2400mは3歳牝馬にとって決して過酷な距離ではなくなってきているのではないか。二冠期待のアーモンドアイはあとは距離だけが鍵。それさえこなせば二冠濃厚もここはラッキーライラックを上に。
レースの立ち回りが求められる東京芝2400mは瞬発力だけではこなせない。ラッキーライラックも2分23秒台への対応が現時点で可能。東京コース自体はアルテミスSで経験済み。近年アルテミスSはクラシックへの重要ステップになりつつあるが、この馬の圧倒でそれを確実のものにしてほしい。アーモンドアイがこの距離に十分な適性を見せたとしても逆転は十分と見る。
チューリップ賞は近年速い時計が出やすく、今年の阪神春開催は前開催からの良質馬場(≠高速馬場)傾向を引き継いでいる印象が強く、GII昇格で益々「クラシック全体を占うレース」のイメージが強くなるのでは。

アーモンドアイは血統との戦い。母フサイチパンドラも2400mの距離となるとやや苦しんでおり距離適性面で届かない可能性はありそう。桜花賞であれだけ強い競馬をしたから二冠濃厚という世間の声には「4年前そんな馬がいましたよね?」と反論したい。
ただし2012年のジェンティルドンナのように好位でうまく立ち回った場合は圧勝まで。今年は上下差大きいメンバーでこれ以上印は落とせない。現時点でも名牝になりうる素質は十分あると思うが、今回は距離不安の面で対抗まで。

対して東京開催からのトライアル組は高速馬場を差し引けばいずれも凡戦の域。今年から優先出走権の減少で東京開催まで待ってトライアル経由オークスは昨年までに比べてリスクは大きくなったのではないか。

人気では単穴評価のサトノワルキューレは今回危険な人気馬として扱いたい。阪神芝2400mでの距離経験、前走の瞬発力から逆転への期待があるようだがこの馬にはアーモンドアイ以上に器用面での問題がつきまとう。この鞍上含め、器用に乗ってくるとはちょっと思えないのだが。今回は来たらごめんなさい、で。

フローラSにしても2分を切ってきたとはいえ高速馬場を考慮すると桜花賞に匹敵、あるいは凌駕とはとても思えない。これならば王道を歩んできた馬が順当に連下を固めるのでは。穴はあくまで3着候補で、◎○からの3連複に絞りたい。



そら猫も杓子もルメデムになるよね、と再認識の日曜東京。「ジェンティルドンナみたいに好位につけたら圧勝まで」の予想通りでこれは恐れ入ったとしか言いようがありません^^;;

テーマ : 中央競馬(JRA)予想 - ジャンル : ギャンブル

天皇賞春

◎トーセンバジル
○シュヴァルグラン
▲クリンチャー
△アルバート
夢カレンミロティック

これで当たるならGIは買い方変えないとといけんなぁ・・・という予想。競馬はくらべ馬であって騎手の巧拙や牧場の政治力で勝負を決めてはいけない(戒め)
あとはここが引退レースになるカレンミロティックを連下、複勝で少し。このメンバーで距離Eの適性だけ問われるなら互角にやれても不思議ではないかな・・・と。
キタサンブラックレベルの距離Eでも絶対的な力を出せる馬が抜けて、距離LのI寄り馬では通用しない3200m戦。荒れる要素はたっぷりありそうです。

レインボーラインは3000mこなせても3200mだと切れ負けの可能性がありそう、2000年代にそんな馬がいた馬がしますが・・・

二度目の重賞

ホウオウドリームが土曜のメイン、ダイヤモンドSに出走。今回は松岡正海騎手とのコンビで。
前回の早春Sはついていくのが精一杯も最後はしぶとく伸びてきてくれた競馬での4着。

一気に相手は上がる上初の3000m以上戦、どの馬も年に1回しか経験できない3400m戦と初物要素が多すぎるけども、中2週で使えるほどに順調かつ、この先適鞍はここしかないという陣営の判断もあったのかなと。

ベストは2400mかなという気はしなくないんですが、夏に2600mでも結果を出していますし今回はハンデ有利。少しでも絞れてくればチャンスはありそうですが、流石にフェイムゲームをはじめとして相当メンバーが揃った一戦。格上挑戦でもありますしまずは無事に回ってきてもらいたいところです。その上で掲示板に入れれば御の字ですね。

当初はフェブラリーSの日の現地を考えていましたが、これで土曜現地に切り替え。




(以下2/16深夜、ぷっすまが終わったくらいに追記)
競馬ブック紙面では全員が何かしらの印を打っており本命もいくつか。金曜深夜ラインでも2番人気という感じになりそう。
別に単勝だけが売れている、というわけでもなく妥当な2番人気という評価にちょっとびっくりですかね。
早春Sは本気出していないという世間の評価なのかもしれませんが、準オープンの身ですし勝てば最高ではありますが、本当に無事走ってきてもらいたいものです。
この先の春季競馬番組では長距離の1600万条件はほとんどがハンデ戦、と言っていいくらいのハンデ戦の多さ。
昨年の準オープンでの頭数を考えればこれも仕方ないでしょうし、ここで賞金を稼げなければ次も格上でメトロポリタンSになりそうだなぁ、と思っていますが・・・毎年それ程頭数は揃わないのでここも準オープンで除外は少々考えにくい。
でもまずは明日のレースで全力を出すことですね。




(以下2/17、平昌五輪スキージャンプラージヒル競技を見ながら)
8Rあたりはフィギュアスケートのメダル行方でほとんど競馬に集中できていませんでしたが現地へ行ってきました。
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小倉のメインや京都牝馬Sに後ろ髪引かれながらもメインレースはパドックへ。寒さのせいかオリンピックのせいかはわかりませんが、土曜開催としてもちょっとお客さんは少なかったような。
馬体重はマイナス2kg、調教本数が2本しかなかったので前回のコメント通り、ビッシリやれないのかもしれません。思ったほど絞れなかった感じも馬体は良くなってはいましたね。あと少し絞れれば完璧かなってくらいで、むしろ気合乗りは良いくらい。

結果は7着と奮いませんでしたが直線一瞬はいい脚を使ったものの坂上で脚が止まったあたり、松岡正海騎手のコメント通り距離が長すぎたのではないでしょうか。母もですがこの時期は決して良くないと思うので、暖かい時期になってからの巻き返しに期待です。東京なら確実にいい脚は使ってくれますし。

今回はハンデや相手関係もあって2番人気に支持されましたが、前回の重賞では12着でしたし戦前の危惧通り今回は人気先行の形に終わったかなと。とはいえ距離が短いアメジストSや右回りの阪神よりはここを使ってくれた事はむしろ肯定的です。
この先1600万の長距離戦はハンデ戦だらけなので少し休ませて相手も軽くなりそうなメトロポリタンSを使って欲しいかなと。新潟大賞典と同じ週なのでまずフルゲートにはならないでしょうし、ハンデ戦の緑風Sに回るよりはこっちの方が良さそうですが・・・

レーヌドブリエ引退

1月31日付にてレーヌドブリエ号の競走馬登録が抹消され、引退となりました。
思えばここまで無事に走ってくれたことが一番安堵した事なのかもしれません。

最後に現地で観戦したのは昨年のユートピアSになりましたが、関西馬でありながら府中への遠征競馬も相当数こなしてくれた事で現地観戦の機会も相当数あった点は矢作調教師およびスタッフの皆様、シルクレーシングの皆様に感謝せずには。

現地で勝利を見届けた3歳時(NHKマイルC当日)の500万下、昨年の天皇賞当日の新潟競馬最終レースで降級後の勝利を上げた松浜特別、あわや勝利かのところもあった清水Sあたりが印象に残るレースベスト3となるでしょう。

メジロドーベル自身も人間で言えばもうおばあちゃん。メジロブライトが早世した事もあってメジロライアンの血を受け継ぐ貴重なラインでもあります。繁殖入りしてからの活躍にも期待して、「お疲れ様でした!」

ニシデヒガシデ

京都10R(二宮飛鳥S)にレーヌドブリエ、東京10R(早春S)にはホウオウドリームとメジロドーベルの仔が東西の準メインに出走。これは嬉しい悲鳴だなぁ・・・。

レーヌドブリエはとにかくもう引退まで無事に走って欲しい状況ではありますが前走は伸びきれず7着でも0秒4差。展開さえ味方してくれれば清水Sであわやがあった四位騎手に戻って。坂路2本ながらも好時計マークであとは馬体細化だけが心配ではありますが。

ホウオウドリームは超スローの南武特別以来ほぼ3ヶ月ぶり。厩舎コメントにもある通りここはビッシリやっていないので10kgくらい増えてくるかもしれませんし乗り替わり、Dコースの大外とかなり不利な条件は重なっていますが、重賞路線に乗るためにはこのくらいのハンデは跳ね返して欲しい所。ただ冬場の競馬自体が初めてになりますし不安も結構ありますね。


ホウオウドリームのレースを見に東京競馬場へ参戦してまいります。
何気に現地観戦では未勝利戦と南武特別で2戦2勝。これを3戦3勝にできますか。

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