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ニューイヤーカップ(浦和)

全日本2歳優駿3着ハセノパイロが南関同士であれば実績断然ながら、浦和マイルの外目枠が課題か。レベルスリーが上がり勝負ならチャンスありそうな気もする。3連複4.5.6.7の箱あたりで遊んでみたいレースですかね。ヤマノファイトは人気もするでしょうが、左回り初で返し馬見ないと怖くて買えない1頭。

シェーンリートが勝ってまた的場文男騎手の重賞勝利最高齢記録更新、が夢としておきますか。

東京大賞典

中山馬主協会がごねてGIが1個できたせいで慌ただしいですが、ついに今年最後のGIレース。
当てていい気分で年を越したいもの。まだスーパースター王座決定戦があるけどね。

◎ケイティブレイブ
○サウンドトゥルー
▲コパノリッキー
☆ミツバ、インカンテーション
夢ヒガシウィルウィン

大井連対100%のケイティブレイブで良いでしょう。徹底先行は引退レースのコパノリッキーくらいで、2番手からでも競馬はできる。勝ち味に遅いところはあるが帝王賞ではやや格下と思われていた中快勝した内容を信頼。
JBCクラシック勝ち馬サウンドトゥルーは展開に左右されやすいが、もしもコパノリッキーに誰かがつっかけてくればハイペースになり、この馬の出番。チャンピオンズカップは不完全燃焼だけにここでの捲土重来に期待。

これが引退レースになるコパノリッキー、正直真冬競馬の実績面ではやや見劣る所がありどこにもない可能性も。ここまでの敬意を払い▲は打つが、実質押さえまでにしたいところ。
この馬が得意とする上がり35秒、36秒の勝負に持ち込めれば大団円もあるかもしれないが。

むしろそれならJBCクラシックで地方馬場に適性見せたミツバ、フェブラリーS大敗後マーチS勝利で復活したインカンテーション。
一度完全に終わったダート馬の復活は長期政権化しやすいのがダートグレード路線。

最後に南関代表ヒガシウィルウィン。復帰戦の浦和記念は不利な材料が色々あった中の2着でしっかり権利を獲得。
2014年のハッピースプリント以上に楽しみな1頭で、あとは時計のギャップをどこまで詰められるか。
流石に印は打てないが復帰戦の門別を快勝した昨年の羽田盃馬タービランスも複勝は買いたい。

全日本2歳優駿(回顧)

いろいろあったけど「1.2着馬は現時点の2歳ダート路線トップ2」の評価で良さそう。川崎のマイルであんなメチャクチャな競馬して勝つんだから強い。

このレース自体が明け3歳以降勝ち馬が活躍できないケースも多いのだが、ディアドムスは南関移籍2戦目勝島王冠を圧勝、昨年の勝ち馬リエノテソーロはその後芝ダート問わず一定の活躍。
むしろ勝ち馬ルヴァンスレーヴはこのレースから大成したアグネスワールドやアグネスデジタルのような期待をかけても良さそう。

スタートで挟まれかける形で後手を踏んだが川崎の1600mは2コーナーまでにペースが落ちやすく、
4F目13秒9のラップでうまく位置取りを取り外に出した後は完勝とも言える内容。プラタナス賞でも強い内容で勝ったが今後中央・地方問わずダートで活躍できるだけのポテンシャルを秘める、楽しみな1頭が現れた。
まだまだこの時点で完成はしておらず、来年の活躍に期待したいところ。

2着ドンフォルティスも大きな不利を3~4コーナーで受けたにも関わらず、この内容は現時点で世代をリードしていると言える。

※念のため、うp主≠私

この不利を受けての2着はこの馬とて勝ち馬と現時点で決定的な差には非ず、か。川崎のきついカーブかつ2歳戦なので膨らんでくる馬が出てしまうのはやむを得ない点もある事から騎手の責任を強く問えるものかどうか、の点で御法についてはあえて触れないでおきたいが、一言。
競艇やオートレース的な考え方なら降着・失格でも良さそうだがこれは「競馬」なんですよねぇ・・・。

全日本2歳優駿がケンタッキーダービー日本馬選定ポイントレースになった事だけではないにしても、今年は好メンバーが揃った上川崎競馬側もかなりやる気を見せていた演出。ケンタッキー州歌の独唱に間に合ってよかった・・・。

#お見送り演奏が東京トゥインクルファンファーレがやるならもう少し早くアナウンスしてほしかった・・・。TTF公式すら間に合わなかったから仕方ないか。衣装で気づいたけど。普段大井競馬場で見ているとはいえ、川崎で見ると新鮮味もあるものですなぁ。それにしても寒かったでしょうに・・・^^;

意外にもデムーロのGI連続複勝圏記録がジャパンカップで途絶えた後、チャンピオンズカップ・阪神JFと騎乗なしが続いていたので国内のGI級レースはマイルCS以来、同じG1レーシング。G1レーシングとデムーロ、相性いいのかなぁ。
それにしてもこの開催の川崎は覚悟して行っても極寒。最強クラスの寒波到来のせいか今年は特にきつかった気がします。
2号スタンドに篭り気味だったり最終レース前に帰ろうとしたらお見送り演奏あったのを思い出して戻るももう馬場に出てレースを見る気が起きず、ロジータホールのモニターでレースを観戦してしまう始末。

昼開催になる年明けは結構楽に感じるだけに、この開催だけでも以前やったセミナイターを復活させてほしい気も(売れないからかな?)


デレステのキャラバンイベ、SR上位枠がキュート最年長レナさん・・・これはゲットしたい←10月キャラバンで☆14いつきがいる

ついに、ついに

☆祝☆的場文男騎手7000勝!

それも重賞で決めたというのが素晴らしい。大井ではなかったけども。
騎乗停止の絡みもあり月・火と騎乗停止、今日も2鞍騎乗だったが今日のラストで決めたあたり、持っているなあこの人。

来週の大井開催は的場文男騎手7000勝のお祝い一色になりそう。次は佐々木竹見元騎手の記録越えが見えている目標となりそうで、その数字があるからこそ頑張れる、と力強いインタビュー、信じていますよ!
東京ダービーも・・・勝てたらいいなぁ。

まぢかっ

http://race.sanspo.com/keiba/news/20170314/etc17031405000001-n3.html

早ければ2018年のデビューとなるでしょうかね。散々JRAの体質を批判していた頃を思い出しますなあ。
ホッカイドウでも結構社台の勢力が延びている場所でもありますが現時点でホッカイドウでは騎手会所属(JRAで言うフリー)制度は未制定のようですが、騎手会所属制度ができないと彼の考えから満足な騎乗はできるのかなとも思いますな。

あくまで現時点では「受験すること」を明言?した段階なのでこの春いきなりデビューできるわけではないわけですし、
現時点ではJRAの騎手が地方への移籍というのは制度の不備、未制定の方が大きい気も。
このように一度JRAの免許を返上して地方の免許を取得する形、注視したいものです。

増額

昨年秋~冬の高知競馬手当・賞金増額が目を見張るものでしたが他地区も売上回復から賞金の増額に動いている場がありますね。佐賀とか道営とか。(そう言えば今年の西日本ダービーは佐賀開催なのか・・・となるとJBC前日開催ではなく、土曜日か日曜日かな?)

2018年のJBC京都開催まではこの状況が大きく変わることはありませんが、JRAがどう引っ張っていくか、どう自生していくか、この現状を変えるべきなのかはいろいろ考えさせられる所もあります。
秋にはわかる事でしょうけどみやこSとか、1年だけ重賞の開催日程の移設やトライアルの変動とかあるんでしょうかね。
ただJBCは「地方競馬の祭典」という前提もあるため「2018年に限り」が「定期的・恒常的」にならないことを願います。

そして忘れてたけど

時間は正月に遡って、3日には大井のプライムシート(場外発売バージョン)を利用してみた。TCKプレミアムカードの登録特典を使いたかったので。そこ、すぐ近くなんだから川崎競馬場まで行けよ、とか言わない。
ホールショットをレビューする前にこっちもレビューしておかねば、という事でもあるんですけどね。川口オートさん、ホールショットもいいですが1号スタンドの1Fトイレ結構ひどいので早めの改修を強く希望。できれば椅子ももっと良くしてくれ・・・。和式便所はこのご時世”ありえない”ですよ。

この日の開門は10時50分でありながら、既に入場待ちが100人ちょいいた感じも、多くは場外発売時無料化されるG-FRONT2Fのヴィクトリーシートに入ったようで、プライムシートまで来る人はごくわずか。本場開催時はネット予約か正面orG-FRONTのチケット売り場でチケットを買うシステムだが、場外発売日は直接G-FRONT3Fのプライムシート受付で500円を払って入場する形に。

既に在席投票用カードであるTCKプレミアムカードを持っている人はカード番号を控えた受付票と一緒に好きな席を選んで(場外発売時は自由席制だが、プライムボックスなどグループ席は使えない)座る形。まだTCKプレミアムカードを持っていない人は当日会員としてカードが貸与される(これは開催日でも同様)。

席は大井競馬場ウェブサイトにも写真があるが、WINSによくあるエクセルシートの1人席に在席投票システムを加えたようなもので、ギャラリーなどからWINS新横浜のi-seatに似ているかな。USB型の充電プラグが1個ついており、充電はAC充電モードになってくれるのでスマホの充電にも重宝します(2Fヴィクトリーシートの4コーナー側もこの仕様なので、2Fヴィクトリーシートに入る時はゴール前よりも4コーナー寄りがおすすめです。ビジョンも近いので)

入金はエリア後方にあるATMで入金(紙幣・硬貨とも使用でき、入金回数には制限なし。また大井の他フロアでは使えない50円硬貨も使える。入金用端末はなんだか平和島競艇場の券売機に似ている気がするのだが、トーターのシステムを流用か?)

この日は魔境川崎競馬にしてやられて馬券は惨敗と言っていい(´・ω・`)。馬体が良かったバトードールさえ押さえておけば。


良きところ
・マークカードでも馬券購入できる(後ろの端末数台で対応)
・出走表等は投票用端末に標準装備されており、過去のVTRも見られるので基本競馬新聞がいらない
・充電ができる
・夜になると若干減光してくれるので、フロアの雰囲気が良い
・馬券にポイントが付く(インターネット投票ではもう当たり前だけど)
・トイレが綺麗、パウダールームつき(女性には有り難いのでは。G-FRONT2Fにもパウダールームあり)
・Wifi完備

悪いところ
・システムの都合上、実況放送と端末でのライブ映像に1~2秒のラグがある。エキサイティングビジョン(馬場ビジョン)から明らかに遅れがある。
・履歴が端末で見られず、エリア後方で確認しなければならない(どんな馬券を買ったかわからなくなりやすいので、メモを取ったくらい)。履歴は川口ホールショットのように後方で投票履歴をレシートにして出す事はできるが、記念馬券を買うとなると2Fより下へ移動しなければならないので、3Fにも数台普通の馬券券売機があって良いのでは。
・入金/出金についてはもうすこししっかりした説明を(プレミアムカード会員は払戻金はカードに蓄積され続けるのかと勘違いしたけど、「カードへ入金したカネの分で”賭けていないカネ”を出す」事だけがNG。これは席にある説明を読まなかった自分も悪い)
・場外発売が大井競馬の発売状況に準拠されており、この日豊富に場外発売があった川崎競馬のものが反映されていない(このあたりはSPAT4とせめて同等程度になるように各場で調整すべき課題で、プライムシートだけの課題ではないが)
・操作方法は一度覚えるとわかりやすいのだが、当初は苦労する(コンシェルジュもそのあたりを教えていたが)ので、もう少し簡単に説明できるようなパンフを置いて欲しい
・スタンド南向きの競馬場ならどこでも言えるが、昼開催の太陽が出ている時間はかなり暑い。下との温度差がきつい。場外発売時は馬が走っていないのだから、馬場側はカーテンで覆ってしまっても良いのでは。14時以降はさほどでもなかったが、夏場の昼は現状おすすめできない。ナイター開催向けの席だと思う。

うーん、もう一度「開催時」に入ってみたいとは思うけど、現状は2Fの方で十分かなぁという感じ。
ただ東京大賞典時のG-FRONTはかなり混んでいて馬券を買うのも苦労して、3号スタンドが取り壊しに入ると今年の帝王賞以降は少し心配。SPAT4のプレミアムポイント目的でネットで買えば解決できる話、でもあるんですけどね。
マイナスを敢えて具体的に書いたのも「改善できる事」だから書いてみたってのが本音ですなぁ。

命の大切さを

15日の大井競馬5Rで6頭の大量落馬事故が発生、特に19日の全日本新人王争覇戦出場予定だった瀧川寿希也騎手が大きな怪我を負ってしまった模様
帰宅してtwitterをいろいろ漁っていたら大井競馬の公式経由で知った話ではあるのですが、本人のツイートや高橋華代子さんの南関魂ブログを見ると今は一命を取り留めた事が何より、と思ってしまうほどです。

馬の故障が原因故「落馬事故は防がなければならない」とはいえ、不可抗力でのもの。馬はそのまま安楽死処分となってしまったようですし・・・。
改めて「1月15日」という日に公営競技に拘る人間が常に「死と隣合わせ」の世界にいる事を思い知らされました。

騎手、関係者、選手の安全を改めて思う、1月16日の朝。

2015年の馬券総括(SPAT4)

12月25日までの数字なので、東京大賞典以降を含みません。また年度(4月~)のカウントであるため1月~3月分を勘案していません。

2014年度は11・12月でかなり押し上げるもその後がダメダメで、最終的には82%で2014年度終了。2015年度の数字はというと、12月25日時点では78%。南関4場でプラスに回れない症候群が今年も継続中で南関以外の馬券で何とかこの数字を守っているという状況。トリプル馬単もまだ的中ゼロですし、南関でどこか得意にしておかないとこれが続いてしまう気がする。
「SPAT4プレミアムポイント」のために無理やり「普通ならパスする」レースでも手を出してしまうのがいけないのかも。

南関4場の数字としては大井(86%)>船橋(67%)>浦和(62%)>川崎(50%)。川崎は昔から「大きく勝ち越したイメージ」が少ない場。馬場質が変わった14年冬以降その傾向が増した感。昨年はあわや黒字まで迫った浦和も6割台と平凡な数字に落ち着いてしまいました。

回収率100%オーバーも園田(161%)、門別(130% ※2015年度はもう数字動きません)と今年も門別無双状態。昨年も門別はプラスなので、ホッカイドウ競馬は相性いいのだろうか。購入金額が多くないですが(土日の開催が多くて楽天競馬で買うことが多いせいか)、盛岡も170%。

酷いのが名古屋の15%。本命狙いに行って爆死した事が何度あったものか・・・。笠松の52%も悪く、中京圏はJRA中京を含めて苦手場になりつつある感。


騎手別購入上位は吉原寛人(金沢)>矢野貴之(大井)>岩田康誠(JRA)>森泰斗(船橋)>真島大輔(大井)>笹川翼(大井)>山崎誠士(川崎)>戸崎圭太(JRA)>服部茂史(北海道)>繁田健一(浦和)。

回収率100%越えは岩田、森、笹川(249%)、戸崎、服部、Mデム、阪野、桑村、井上俊、北村友、石川倭、永森、赤岡、高橋利、杉浦健太、五十嵐冬樹、丸田、達城。

坊主さん筆頭が繁田。実馬券では取っているイメージもSPAT4ではゼロ・・・。楢崎、本田もゼロ(´・ω・`)。

総じて今年は笹川翼を追いかけてその分は十分に回収できているなと。この騎手の名前は覚えておいて損はないです。

東京大賞典

今日(このブログ書いている時点)の有馬記念は06年以降では最多入場者数だったそうで・・・着いた時点では人は「そこまで多くねぇなぁ」と思いつつ、ゴールドシップの引退式を終えて東中山に着いた時にはかなり疲れておりました。

あさっては地方競馬のグランプリ、東京大賞典。ここからKEIRINグランプリ、スーパースター王座決定戦&賞金女王決定戦とビッグレース続きの年末はここからが本番、でしょうか。歩数計も18,000歩くらいになっていたし。

◎サウンドトゥルー
○コパノリッキー
▲ファルコンクロウ
☆ハッピースプリント、サミットストーン
△ホッコータルマエ、ケイアイレオーネ

有馬記念につづいて、「世代交代」がテーマ。ホッコータルマエは近況から全盛期の力が出しづらくなってきているのでは。人気になるのならばあえて押さえに回して「勝たれたらごめんなさい」という事にします。

本命はサウンドトゥルー。大井2,000mは本来差し馬に分がある条件。ただしJRA交流の時に限っては逃げ馬有利だが、砂の入れ替えがあらかた終わったあたりから馬場傾向にはっきりした変化がある。「時計がかかり、基本はインを前で立ち回るか思い切って後ろから競馬する」馬に利がある。そして近年にないレベルで時計がかかる馬場に変貌しているのも大きな変化点。勝島王冠開催に比べると幾分緩和されたが、雨が期待できない以上2分05秒台の馬でも今年はチャンスあり。(ただし下級条件は近年の年末開催のように時計優先の馬場ではなく、ズブズブがあちこちに見られるので東京大賞典以外を買う時にはそこに注意したい)

サウンドトゥルーのように前半は遅いが末確実の馬にとってはこれ以上ない馬場条件が揃っている。連軸という意味での本命とはするが、届かず4着5着というよりは後ろからの競馬を指示はされるだろうけどそれに応えるだけの力が着実についてきている点。チャンピオンズカップは伸びてくるまで時間がかかったがそれでも3着争いを制すあたりでここで世代交代は可能と見る。

そのチャンピオンズカップは逃げて厳しいマークに遭い潰されたコパノリッキー。今回は地方での交流レースということである程度逃げ争いの点では緩和されるはず。そうなればJBCクラシックの再現も可能だ。

地方勢で買うならば近況充実してきているファルコンクロウ、1800mでは距離が短く2000mでこそのプレティオラスの勝島王冠組と昨年も浦和記念から東京大賞典好走があったが、条件ひとつで連下争い可能な浦和記念組。ハッピースプリントは大井よりは近況左回りの方が走り、年明けの報知オールスターカップへ進めば楽勝まであったと思われるが、それでもGIにこだわる陣営。そろそろ。

ホッコータルマエは圧倒的人気のJBCを取りこぼしたまでは良いが、ここ数年はきっちり走れていたJCダートorチャンピオンズCを落としたという中身に不満。ドバイ後帝王賞を勝ちにいった分、本来の出来が戻っていないか衰えてきているのかのどちらかと見る。前者なら自分の見る目がなかったということで諦めがつくし、後者だと種牡馬入りを考えたいレベルとなるだろう(それでも川崎記念は勝ちそうな気がするが)。

馬券は◎○からの3連複、昨年のような高配当は難しそうだが。
そして3号スタンド及び3号スタンド付随施設だったTCKスクウェア(カレラやパプリカントキッチン)が年内をもって営業終了、年明けから取り壊しに入る。これにより大井競馬場の創世記を担ってきたスタンドはすべて姿を消す事になる(4号スタンドは旧1~3号より遅い時期に竣工)。

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